脈の飛び発生。放置するべき?放置するとどうなる??



脈の飛びが発覚!

自分の体感で発見したり、会社の健康診断で発覚したり。

この場合、放置するべき?

それとも治療するべき?

長年放置するとどうなる??

体験レポートをどうぞ。




まずは医者で診察


まずは医者で診察


脈の飛びが発覚したら、まずは放置せずに、一度医者で診てもらうと良いです。

大半の人が「命に別状のない脈の飛び」と診断されると思います。


当サイトでは、脈の飛びを放置すべきかを議論しますが、医者で診察を受けた上での「放置」か「放置しないか」です。


普段から運動したり、活発に仕事をしたり。

心臓が元気であるなら、尚更のこと。

一度医者で診察してもらいましょう!





問題なければ放置しよう・・・?


問題なければ放置しよう・・・?


皆さんが診てもらったのは内科でしょうか、循環器科でしょうか?

いずれにしても「放置しても問題ない脈の飛びです」

と診断されたら、間違いなく放置でOKと思います。

であれば、安心!


ただし、先生には

「もし悪化するようなことがあれば、もう一度来てください」

と言われたのではないでしょうか?


だとすると、放置しておいて良いのかな??

と、ちょっと気になります。




放置しておくと徐々に回数は増えていく可能性が高い


放置しておくと徐々に回数は増えていく可能性が高い


実は私自身も、放置しても良いかなという考えだったのですが、

大丈夫と知りつつも、特に夕方以降は、なかなかの脈の飛びようです。


何も対策をしないと、体感でも1日数百回に及びます。

実際には体感しない脈の飛びの方が回数は多いはずなので、

軽く数千回は脈が飛んでいるはず。


一般的に、脈の飛び、期外収縮は、歳を重ねるにつれて回数が増えるものです。

ストレス、疲労の蓄積、加齢による健康バランスのズレ。

そういったものに、もともと脈が飛びやすい体質が相まって

脈が飛びます。


ですので、大抵は若い頃より、歳を重ねたほうが脈の飛びは増えていくのです。


実際、私も、10代、20代、30代と歳を重ねるに連れて、体感する脈の飛びの回数は確実に増えていきました。


最初は数日に1回からスタートし、1日1回、1日数回−数十回、連続して脈が飛ぶ、夜になると飛びまくる、飲酒の翌日はどうにもならない。。。


ということで、放置するのはちょっと気持ち悪いですよね。




気になるなら放置せずに対策を


気になるなら放置せずに対策を


少なくとも、全身に血液を送っている心臓の鼓動がおかしいわけですから、

健康に良いはずがありません。

脈が飛ぶときは「ドックン!」となって、一時的に血圧が高く、低くという風になっているはずです。


さすがにあまりに回数が増えると気持ち悪いので、

放置せずに対策を取ることにしました。


期外収縮の場合、可能な対策はたくさんあります。


・飲酒を避ける

・水を飲む

・ニンニク

・DHA

・カイロプラクティック・整体


いずれも効果的な脈の飛び対策です。

是非、簡単なところから試してみてください。

体に合えば、あっという間に治まります。



実際に体感のあったサプリメントはこちらでチェック!

脈の飛びは栄養補助食品で快適に!




脈が飛ぶのを予防した方法体験談!食べ物、運動、お酒、ツボ、整体 トップページへ