徹夜や寝不足で不整脈が劇増する!


不眠や寝不足が体に悪いのは誰でも知っていると思います。

が、不整脈にはどの程度影響があるのでしょう?


不眠症と不整脈の関係



私の体感としては、

@ 寝不足のその日は、特段不整脈は増えない。

A 寝不足の翌日に不整脈が増えるケースがほとんど

B 特に徹夜した翌日の夜にたっぷり眠れないと、最悪!(苦笑)

といった感じです。



@ 寝不足のその日は、特段不整脈は増えない。

私自身、元来寝不足に非常に強く、

子供のころからあまり寝なくても平気な方でした。

高校生くらいからはテスト前になるといつも徹夜をして挑んでいたものです。


大学生時代に不整脈が多発するようになってからは、

徹夜をすると、多発するので早めに寝るようになりました。


しかし、徹夜をした当日は全然発生しません。

徹夜をして微妙なハイテンションになるのは、誰でも体感したことがあると思います。


私の場合も例外なくハイテンションになって、

体はちょっと疲れています。


とすると、不整脈が発生しそうな感じがしなくもないのですが、

全然発生しません。


最初のうちは

「徹夜をすると不整脈が出ない!ラッキー」

と思ったものです。

・・・翌日の反動があるとも知らずに(´・ω・`)



A 寝不足の翌日に不整脈が増えるケースがほとんど

徹夜当日は不整脈が全然発生しないと喜んだのもつかの間。。。

翌朝は起きたと同時に不整脈が出始めます。

これは本当に気分が悪いです。

昼間はなんとかしのいでも、

夜眠ろうとすると不整脈が多発するので、なかなか寝付けません。

眠いのに寝付きが悪くなるので、

睡眠時間も短くなって、

翌日も回数は多くなります。

まさに悪循環!



B 特に徹夜した翌日の夜にたっぷり眠れないと、最悪!(苦笑)

徹夜をして体が疲れると、その晩はぐっすり眠れる!

・・・と思いきや、変に朝早く目が覚めることってありますよね。

そこでもう一度眠ることができれば良いのですが、

なかなか二度寝ができない。。。

起きた瞬間から不整脈っぽいことも関係して、

目が覚めてしまいます。


そうなると、やむなく起きて活動することになります。

明らかに前日の疲れが残っているのですが、

体がダルイまま活動していると・・・

「とん、とん、ととん、ととん、ととん・・・」

出るわ出るわの期外収縮。

これは本当に最悪です。


更に、酒を飲んで徹夜や睡眠不足の場合なんて、もうどうにもなりません。

本当に朝から晩まで「ととん、とん、とん、とととん、ととん!」発生しまくります。

散発性の期外収縮がしょっちゅう。

ヘタに運動しようものなら、頻脈も出るので、良い子にしているしかありません。



こうなってしまう前に、あらかじめサプリメントを飲んでおいたり、

調子悪いとわかったら水を飲むと、なんとか凌ぐことも出来ます。



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